飛鳥ゼミナールXIII

飛鳥ゼミナールXIII 収録内容
(1)緑龍会の問題を語るには、八咫烏と共に、緑龍会の成立に大きな寄与をした頭山満について避ける事は出来ません。ぜひ、飛鳥先生の情報をお聞かせ下さい。

(2)ズバリ、天皇陛下はヤタガラスの組織を知っているのでしょうか。

(3)南米の遺跡マチュピチュについてです。何故あのようなへんぴな所に何の目的で建てられたのでしょうか?

(4)日月神示には、『仏魔』という表現が出てきます。しかし、仏は悪いものであるとは思えずどう理解していいかわかりません。飛鳥先生のご意見を聞かせてください。

(5)飛鳥説によると、4世紀頃の神武東征の時にキリストが日本に現れたとの事ですが、他の時代にもキリストが日本に姿を現したことはあったでしょうか?正統竹内文書やアイヌの伝承は、また違った出来事なのでしょうか?

(6)どうして、聖徳太子は、日本の国造りに"仏教"を用いたのでしょうか?

(7)トリノの聖骸布、未だに科学でも解明できないものらしいですが本物なのでしょうか?ダビンチが作った可能性はありますか?

(8)今年の筒粥神事、「世の中」は3分7厘、昨年より1厘上昇。 「明るい兆しが見え、良い年になりそう」とのことです。神道における「良い年になりそう」というのが、ある意味、気になりますが、飛鳥さんはどのような解釈でしょうか?

など、全18質問分を収録。


収録時間:86分52秒
収録日:2014年01月17日(金)