飛鳥昭雄 エクストリームサイエンス 収録内容リクエスト

投票期間は終了しました。多数の投票をいただき、ありがとうございました。収録内容の参考とさせていただきます。

  • 武内宿禰の謎

     

  • 15
  • 怨霊 平将門の秘密

     

  • 10
  • ナシーム・ハラメインの宇宙理論

     

  • 9
  • 琉球王国の古代史

     

  • 7
  • 藤原秀郷と平将門の秘密

     

  • 6
  • 出口王仁三郎『霊界物語』:まことの女子の正体

     

  • 6
  • ホツマツタエ、竹内文書、宮下文書などの神代文字の真実

     

  • 6
  • 山の民 サンカ

     

  • 6
  • マルクスの資本論、共産主義思想とフリーメーソンの関係

     

  • 5
  • 石原莞爾の世界最終戦争論と東条英機の大東亜共栄圏

     

  • 4
  • ヤマトタケルの真実

     

  • 4
  • 幕末の闇、戊辰戦争と西南戦争の裏側

     

  • 4
  • 眞子様の婚約者の家系はもしかして出口鬼さんと繋がってる?

     

  • 4
  • 南米の古代史

     

  • 4
  • 肥田式強健術について

     

  • 4
  • 次期天皇陛下京都ご帰還を見すえた近畿圏不動産投資戦略

     

  • 3
  • ヒトラー第三帝国とシオン賢者の議定書の真相

     

  • 3
  • 平将門の首と体はどこへ消えたのか

     

  • 3
  • 西洋ルネサンスと近代フリーメーソン、ニュートンとオカルト

     

  • 3
  • 三貴子について

     

  • 2
  • 飛鳥メソッドのよる「新約聖書の聖書学的解釈」

     

  • 2
  • 富士 沼津の古墳 古代の痕跡はバイパス交差点にも

     

  • 2
  • タルパを作ることは安全か危険か

     

  • 2
  • 世界初の株式会社東インド会社と大英帝国の略奪侵略の黒歴史

     

  • 2
  • なぜ世の中は数学的に説明できるのか

     

  • 2
  • 日高見国と日の本

     

  • 1
  • 解離性障害のイマージナリーコンパニオンについて

     

  • 1
  • レイキについて

     

  • 1
  • 旧唐書と新唐書

     

  • 1

ご参考までに、これまでに収録した内容はこちらから確認できます

コメント一覧

  • ホツマツタエが個人的には大好きです。内容が面白いから…。飛鳥さん目線でのお話が聞きたいです。
  • 9月15日「ホツマツタエ、竹内文書、宮下文…」に投票
  • 三貴子とは古代イスラエルの三種の神器を持ってきた種族のことでは?
  • 9月10日「三貴子について」に投票
  • 記者会見の時に「日と月を」使っていました。普通の方なら見過ごすところですが、こちとら飛鳥リアンは直ぐにピンときました。日と月といえば「日月神示」ですよね。その岡本天明さんの所属していた大本教の教祖が出口王仁三郎。その大本教の本拠地がなんと富士山近くの「小室」山(小室浅間神社)にあります。出口おにさんが皇族のお年胤(恐らく有栖川宮様)であった事は飛鳥先生もおっしゃっていたと思います。これで小室さんが皇族とつながったかなぁと思いました。バイト大学院正とのご結婚が反対されなかった理由はここにあるのかなぁと思いました。もう一つ、千家国麿さんと典子様がご結婚されて3貴子のうちの天照大御神系とスサノオ系が結ばれたので、残りの天照大神系(日)と月読系(月)を結ぶご結婚なのかなぁとも思いました。いずれにせよ、着々と2018年に向けて皇室で準備が進んでいることは間違いないと思います。その辺りが良くわからないので、残り4か月を切った事ですし、飛鳥先生、もう全部明かしちゃって下さい!宜しくお願い致します
  • 9月9日「眞子様の婚約者の家系はもしかし…」に投票
  • 富士山の其処にある山 アスカ様が読み違えられていましたが、小御岳をこみたけ 愛鷹山はアシタカと読みます。 因みに沼津の西 富士川を終点として東へと国一バイパス交差点を航空写真で一つ一つ鳥になってご覧ください。中には勾玉が四つ囲んだ交差点が有ります。豪族の古墳や祈禱所 シャーマンの集会所も
  • 9月8日「富士 沼津の古墳 古代の…」に投票
  • ホツマツタエの神代文字とシュメール文字の関係性は大いにあると思います。磐座にある傷が実は文字であるとすると 何を伝えていると思いますか
  • 9月3日「ホツマツタエ、竹内文書、宮下文…」に投票
  • 江戸時代末期の最強の知識人で国学者、神秘主義者、オカルティストでもある平田篤胤について
  • 8月26日「怨霊 平将門の秘密」に投票
  • 今個人的に徹底的に調べているのですが、ニギハヤヒ(大年)の末裔で、名前に動物が入っている家系は恐らく全て竹内一族の人間。加茂、熊野、犬養、そして問題の猿田彦。ヤタガラスも当然そうでしょうが、今まではヤタガラスの一部が竹内家だと思っていましたが、実は反対でヤタガラスが竹内家の一部じゃないかと思うようになってきました。73世竹内宿禰さんによると竹内家には12人の長老がいて、それぞれ口伝を持っているそうです。これって古代イスラエルの12士族の末裔って事じゃないですかね? で、先ほどの猿田彦なんですが、イエス・キリストだとはっきりと言ってます。猿田彦もヤタガラスも神武の道案内をしてます。と言うことは竹内家にはイエス・キリスト、遡ればソロモン王ダビデ王に繋がる古代イスラエルの王家の血も入っているって事になってきます。もうひとつ、飛鳥先生の昔のお話で『剣』と名の付く霊剣は全て同じものだとおっしゃっていました。布都御魂剣イコールアロンの杖であるなら、竹内宿禰イコール布都御魂大神ですから、竹内家がまだアロンの杖を持っているんじゃないですかね?石上神宮辺りで?73世竹内宿禰さんははっきりと熱田神宮のはレプリカだよと言い切ってます。一方で熱田神宮と深い関係があった織田信長。桶狭間の戦いの前に熱田神宮でしばらく時間を費やしてます。もしかしたらアロンの杖を貸してもらった?南朝の忌部氏出身の信長になら北朝方の今川義元を倒すために貸したかもしれない。桶狭間の戦いは奇襲で勝利を納めたと言われていたが実は大嘘で、山の上に陣を張っていた義元軍は信長の動きが丸見えだったのが正しい歴史。それなのに5分の1程度の軍勢で信長が勝てたのはアロンの杖のお陰?ともとれる。そして最近凄い屏風絵を見つけました。長篠の戦いがモチーフなのですが、何作かあるうちの1つで、大阪城にある博物館所蔵のものです。左上に信長の本陣が書かれているのですが、そこに良くわからない人物が数人描かれています。皆白装束なのですが背中に何と『六芒星』が書かれています。私はこの作品を初めて見たとき鳥肌が立ちました。長篠の戦いも信長の圧勝でしたが、この時もアロンの杖を持ち出していたのかもしれないと感じました。ただ、信長には勝算があったので万が一の時用に本陣においていたのかと思いました。いずれにせよアカデミズムの連中がこの事に気が付かないわけがないので、本当の歴史を隠蔽しようとしているんじゃないかと感じます。まだまだ謎はあるのですがもうひとつだけ。明治天皇のすり替え説を否定されているのですが、私は飛鳥先生の意見に賛成で忌部氏があらたえを作っているのですから明治天皇は絶対に南朝の人間だと思います。そして今上天皇まで南朝が続いていると私も思っていたのですが、もしかしたら大正天皇からまた北朝に戻ったかもしれないと思うようになりました。理由は2つ、1つ目はどんな理由があろうとも『忌部氏があらたえを作っていないこと』。もうひとつは大正天皇の生母は歴史とは違う人だと竹内氏が言っておりました。生母が違うだけなら南朝のままですが、もし父親まで違えば、北朝と南朝が再逆転することも考えられる。で、もうぐちゃぐちゃなのですが、現皇太子様の父親がもし違う人物であるなら再再逆転まであるんじゃないかと思っています。この辺りの事を73世竹内宿禰さんはちゃんと語らず毎回お茶を濁してます。明らかに何か大きな秘密を隠してます。飛鳥先生のお力で何とか真実を暴いてください。
  • 8月25日「武内宿禰の謎」に投票
  • 怨霊 平将門の秘密
  • 8月25日「平将門の首と体はどこへ消えたの…」に投票